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    <title>トイプードル大好き！トイプードルのすべて</title>
    <link>http://toypoo.269g.net/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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      <title>テディベアカットに飽きたらクリップスタイル</title>
      <link>http://toypoo.269g.net/article/12904608.html</link>
      <description>スポンサードリンクトイプードルの人気がブレイクしたのは、あのまるでぬいぐるみのようなテディベアカットのおかげと言ってもいいでしょう。それだけに、どこに行ってもテディベアカットの子ばかりなので、ちょっと個性がないようにも思えてきました。確かに本当に可愛くて、みんながぬいぐるみみたいと言ってくれるのですが、やっぱりウチの子が目立ってほしいという親バカなので、初めてクリップスタイルにしてみました。実は公園でよく会うプードルちゃんが、クリップスタイルにしていたのを見て、とても新鮮に感じられたからなのですが・・・。ウチの子は、顔にバリカンを入れられるのは、子犬のときにペットショップにいた頃だけだったので、ちょっと怖かったみたいですが、何とか出来上がりました。最初はあまりの変わりように、飼い主の私でさえウチの子とわからないくらいだったのですが、なかなか良いこともたくさんあります。まずお顔に毛がないので、目の周りや口元がとても清潔に保てます。涙腺が詰まって涙が溢れやすい子は、オススメだと思います。手足の先も剃っているので、お散歩から帰ってもちょっと拭くだけですぐにキレイになります。難を言えば、フワフワのテディに比べれば、ちょっと鳥の足みたいで、ビジュアル的にはイマイチかも知れません。でも、うっとうしい今の季節には、清潔が１番だから、ピッタリだったなぁと結構気に入っています。やっぱりウチの子な何をしても似合うし、こんなに色々と楽しめるなんて、トイプードルっていいなぁって改めて思っている私は、バ飼い主かも知れませんね。スポンサードリンク</description>
      <pubDate>Fri, 20 Jun 2008 17:05:32 +0900</pubDate>
      <category>トイプードルの飼い方、お手入れ</category>
      <author>プー</author>
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      <title>トイプードルの歯のお手入れ</title>
      <link>http://toypoo.269g.net/article/12807446.html</link>
      <description>スポンサードリンクトイプードルに限らず小型犬は、きちんと乳歯が抜けなかったり、歯並びが悪かったり、歯のトラブルが起きやすいようです。わが家のトイプードルも例外ではなく、歯石が溜まってしまうので、スケーリングと言われる歯石取りを、獣医さんでしてもらったこともあります。お散歩で会うトイプードルの女の子も、乳歯が上手く抜けなかったので、獣医さんで抜いてもらったそうです。現代の犬は、歯にトラブルを起こす子も多いので、獣医さんによっては、歯の治療専門の人間の歯科医のような先生がいるところもあります。歯石などは、毎食後に歯みがきをしていると少しは防げますが、なにぶんにも小型犬だけに歯もお米の粒のように小さく、上手く磨けなくて困っています。おまけになかなか歯磨きに慣れてくれず、いまだに嫌いなので、歯みがきをするのにも時間がかかって仕方ありません。人間でもそうですが、自分の歯でご飯が上手く食べられなくなると、だんだん食も細くなって弱ってしまいやすくなります。食べる意欲が落ちてしまうと、免疫力も落ちてしまうので、そういう意味では歯は大切な大切な場所なのですね。特にトイプードルは食べ物の好みにうるさく、ドライフードや固い物を食べなかったりするので、歯のお手入れは飼い主が気を遣ってあげましょう。スポンサードリンク</description>
      <pubDate>Mon, 09 Jun 2008 19:20:52 +0900</pubDate>
      <category>トイプードルの飼い方、お手入れ</category>
      <author>プー</author>
          </item>
        <item>
      <title>トイプードルは３本足でウンチ？</title>
      <link>http://toypoo.269g.net/article/12248576.html</link>
      <description>スポンサードリンクわが家のトイプードルは、なぜかウンチをするときに後ろ足を片方上げて３本足でウンチします。ウチの子だけのヘンな癖だと思っていたのですが、ご近所のトイプードルを多頭飼いしている方は、全然普通だとおっしゃっていました。公園でウチの子がヘンなポーズでウンチしているのを、他の犬種の飼い主さんはとても面白がっていましたが、トイプードルでは珍しくないようです。これもある意味トイプードルの特徴？なのでしょうか。もちろん一部のトイプードルだけだとは思いますが、他の犬種に比べると多いのかも知れませんね。ウチの子もするよって言う方がいましたら、ぜひコメントをいただければと思います^^３本足でウンチをするのは見てて面白いのですが、腰を落としてできないため、お尻の位置が普通のワンちゃんより高く、お尻が汚れやすいのは困りものです。また、４本の足でしっかりと力を入れるわけではないので、力む時に安定も悪いし、本人もしにくいと思うのですが、癖なのでしかたないのでしょう。ウチの子は、外でオシッコをするときも勢い余って、時々逆立ちをしたような格好でするので、見ている人が「おぉ~っ！」と驚きますが、これもトイプードルを多頭飼いしている飼い主さんは、それほど驚かなかったので、トイプードルはとても身軽なのかもしれません。そう言えば、トイプードルはあまりがっついて食べる子は少ないので、太っている子も少ないですね。サーカスで芸をする子には必ずトイプードルが入っていますが、頭がいいだけではなく、身軽なのも理由の１つなのでしょうね。スポンサードリンク</description>
      <pubDate>Sun, 04 May 2008 00:39:10 +0900</pubDate>
      <category>トイプードルの特徴</category>
      <author>プー</author>
          </item>
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      <title>トイプードルはドッグフードが嫌い？</title>
      <link>http://toypoo.269g.net/article/11890042.html</link>
      <description>スポンサードリンクドッグフードが嫌いなトイプードルをお持ちの方、さぞやご苦労されていると思います。トイプードルは食べ物の好みにうるさいので、安物のドッグフードでも出そうものなら、「これって、犬のエサだよね・・・」みたいに、悲しそうな目をしてこちらを見たりします。わが家のトイプードルも、２才くらいになるまで、ほとんどドッグフードを口にしたことがありません。わが家に来たその日から、食事時にはフードボウルから顔を背け、その後も何とか食べさせようとする私を尻目に、最後にはフードボウルを見ると後ずさりするようになりました。私は犬は食いしん坊だと思っていたので、食事時に逃げる犬がこの世に存在するなんて、想像もしていませんでした。色々なところに相談したり、あらゆる種類のフードを与えたり、トッピングや混ぜご飯風など、それは色々と工夫をしてみました。ドッグフードを食べないからと言って、何も食べさせないわけにはいかないので、ササミを茹でたものや、卵の黄身、チーズなどを混ぜてあげるのですが、それしか食べません。たまにドッグフードが口に入ると吐き出すので、わが家ではドッグフードは「カリカリ」ではなく、「チリン、チリン」という音がしていたものです。犬は嗅覚が良いので、チーズパウダーや、ミルクパウダーをまぶして、匂いで食欲をわかせようとしたりもしましたが、本当に嗅覚が良いので、それでも発見してしっかり弾いて食べていました。よく犬には味覚はないとか言いますが、賢明なるトイプードルの飼い主さんなら、それはデマだということにお気づきのことでしょう。無理にドッグフードを食べさせなくても・・・と思って手作りもしてみましたが、それでも食べないので、ドッグフードを探す旅をしていました。最近では、少しは食べてくれるフードを何種類か見つけたので、何とかごまかしながら食べさせています。トイプードルは、あまりガツガツ食べる子はいないと思いますので、値段は高くても、良いドッグフードをあげてみると意外と見つかるかもしれませんね。関連記事 良いドッグフード ドッグフードの食べさせ方スポンサードリンク</description>
      <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 13:47:01 +0900</pubDate>
      <category>トイプードルの飼い方、お手入れ</category>
      <author>プー</author>
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      <title>大きなトイプードルはミニチュア？</title>
      <link>http://toypoo.269g.net/article/11824778.html</link>
      <description>スポンサードリンクひとたび流行の人気犬種ができると、その犬種でのやたらと大きい子が増えます。本来小型であることが価値のある犬種は、大柄な親には子供を作らせないのだそうです。それが人気が出て需要が増えると大きな親にも子供を産ませるようになります。また、大きな個体は体が丈夫なのことが多いので、１回のお産でたくさんの赤ちゃんが生まれたり、何回も出産できたりもします。そのため大きな子が増えるらしいのですが、今までの流行した人気犬種であるミニチュアダックス、チワワなどは見たこともないくらいデカい子がいました。お散歩仲間のワンちゃんでも、９ｋｇ以上あるミニチュアダックスや５ｋｇくらいあるチワワとか・・・。レギュラーな大きさの２倍はあります。９ｋｇもあれば犬用キャリーバックもそう簡単にないので、バックに入る子が羨ましいと言っていました。トイプードルもとても人気が出たため、最近ではとても大きな子を見かけるようになりました。スタンダードプードルと、トイプードルの中間の大きさにミニチュアプードルという種類がありますが、いくら大きなトイプードルでも、やっぱりトイプードルであって、ミニチュアプードルとは別なのだそうです。ミニチュアプードルは実はプードルの種類の中では１番少なく、骨格や顔つきなどは、どちらかと言えばスタンダードの方に近いそうです。顔も長く、精悍な感じの顔立ちだそうですから、トイプードルで飼ったのに、大きくなったからミニチュアなのでは？というのは間違いです。でも、大きくても小さくても、プードルの賢さや愛らしさは変わらないのですから、誰でもみんなやっぱりわが家のトイプードルが１番ですよね。スポンサードリンク</description>
      <pubDate>Fri, 11 Apr 2008 15:44:19 +0900</pubDate>
      <category>トイプードルの選び方</category>
      <author>プー</author>
          </item>
        <item>
      <title>トイプードルのスタイル</title>
      <link>http://toypoo.269g.net/article/11754913.html</link>
      <description>スポンサードリンク人間にもスタイルが良い、悪いがあるように、トイプードルにもスタイルの良し悪しがあります。ぬいぐるみみたいなトイプードルも、顔が１頭ずつ違うように、体格のいい大柄な子、きゃしゃな子、脚の長い子、短い子など、実はスタイルにも色々なものがあります。人間でも８頭身美人と言う表現があるように、トイプードルにも頭の大きさや高さ、胴や脚の長さなど、美しく見える基準があるようです。では、トイプードルとしてはどのようなスタイルの子が良いとされるのでしょうか？トイプードルでは横から見たときにスクエア（正方形）に見える子がスタイルの良い子の基準だそうです。頭と尻尾までの長さと、頭から床までの高さが、ちょうど同じ長さで正方形に見えるとスタイルがいいのだそうですが、もちろんこれは大まかなもので、ショードッグになるようなトイプードルは、もっと細かな基準があります。私個人的には、脚が短めでコロッとした体型のモコモコのヒツジさんみたいな子が好きなのですが、素人目には大きくなった時にどうなるかは、ペットショップの仔犬をみただけではわかりません。高い確率でスタイルの良い子を選ぶのでしたら、やっぱりブリーダーさんに親を見せてもらって、アドバイスを受けるのがいいでしょう。どちらにしても、ちょっとおデブだろうとブスだろうと、ウチの子が１番可愛いのには違いありませんね。スポンサードリンク</description>
      <pubDate>Tue, 08 Apr 2008 01:37:23 +0900</pubDate>
      <category>トイプードルの特徴</category>
      <author>プー</author>
          </item>
        <item>
      <title>可愛く見えるテディベアカットのポイント</title>
      <link>http://toypoo.269g.net/article/11624939.html</link>
      <description>スポンサードリンク最近では、テディベアカットにしている子がほとんどですが、みんな同じように見えて、実は微妙に違います。トイプードルの体型、顔の作り、毛質、毛量、トリマーさんの技術、飼い主さんの好み、などなど、同じテディベアカットでも、違ってくる要素はたくさんありますね。わが家のトイプードルもテディベアカットをしていますが、その時々によって、トリマーさんが違うのか、可愛い出来ばえのときと、そうでないときがあります。私の場合、トリミングに出すときには、それほど細かいリクエストはしないのですが、飼い主さんによっては結構注文の多い人もいるようですね。やっぱり同じトリミングをするのなら、ウチの子が１番に見えるように可愛く仕上げてもらいたいものです。このサイトに載せているわが家のトイプードルの写真は、比較的私がお気に入りのトリミングができたときのものです。もしこのカットが可愛いと思ってくださったのでしたら、どのようにリクエストしてトリミングをしてもらっているのかご紹介しますので、よろしければご参考くださいね^^１・まず全体的に丸く。毛の長さは季節によって違います。２・お顔は特に丸く見えるように、耳もギリギリまで小さくカットしてもらっています。女の子なら、スパニエル風にお耳の毛が長いのも可愛いですね。３・胸の毛は、ハト胸っぽく見えるように長めに残します。やっぱりグラマラスな方がかっこよく見えます。４・手足の毛は、足先に行くほど長いパンタロン風にすると、お洋服を着たときにキュートに見えます。５・尻尾も丸く短く、ブロッコリーのようにポンと見えるようにカット。以上のようなことがポイントですが、人間と同じく、美容室でリクエストをしても、顔かたちや毛質によって、同じようにならないときもありますので、ご参考までにしてくださいね。スポンサードリンク</description>
      <pubDate>Fri, 04 Apr 2008 02:43:28 +0900</pubDate>
      <category>トイプードルの飼い方、お手入れ</category>
      <author>プー</author>
          </item>
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      <title>トイプードルの毛色と性格の関係</title>
      <link>http://toypoo.269g.net/article/11507642.html</link>
      <description>スポンサードリンク一般的に、小型化されてきた犬種は、その体の大きさによって性格が違ってくるのだそうです。例えばダックスフントの場合、スタンダード、ミニチュア、カニンヘンという３サイズの大きさのうち、１番大きなスタンダードの子が性格がおっとりしていることが多く、１番小さなカニンヘンはヤンチャが多いそうです。もちろん、その子の性格によりますから、あくまでも目安で、気の強いスタンダードもいれば、大人しいカニンヘンもいるでしょう。この大きさによる気質の違いというのは、プードルという犬種には当てはまらないらしく、プードルのスタンダード、ミニチュア、トイ、ティーカップの４サイズはずい分大きさが違いますが、基本的に気質は変わらないのだそうです。プードルの場合、体格ではなくカラーによって性格が出ると言われていて、１番プードルらしい気質を持っているのがホワイトです。以下にざっとプードルのカラーによって性格を分けてみました。ホワイト・・・良いも悪いも１番プードルらしい気質ブラック・・・気が強いレッド・アプリコット・・・甘えん坊シルバー・・・マイペースと、こんな感じですが、もちろんこれも目安です。甘えん坊で大人しいブラックもいれば、気が強いやんちゃなレッドの子がいてもおかしくありません。わが家のトイプードルはシルバーですが、これは当たっていました。独立心が強くてマイペースなので、どちらかというと猫のような性格です。夜、一緒に寝たいなぁと思っても、勝手に違う部屋で１人で寝ていたりするし、あまり甘えてもきません。せっかく犬を飼ったのだから、「ママ~♪」って感じを期待していたのですが、ちょっと寂しいかも・・・ですね。まぁ、犬と一緒に寝るのはしつけ上良くないからいいんだけど・・・と言っているのは、負け惜しみです。でも、ベッタリじゃない分、あまり手がかからないから、その辺りはラクな子だと言えます。これからトイプードルを飼う予定の方はご参考くださいね。スポンサードリンク</description>
      <pubDate>Mon, 31 Mar 2008 12:00:34 +0900</pubDate>
      <category>トイプードルの特徴</category>
      <author>プー</author>
          </item>
        <item>
      <title>プードルカットの由来</title>
      <link>http://toypoo.269g.net/article/11376946.html</link>
      <description>スポンサードリンクテディベアカットが流行して依頼、今では以前からある独特のプードルカットを見ることは少なくなりました。あのプードルの代名詞とも言える、顔や手足、お腹などを剃って作る独特のトリミングは、まるでオシャレのためのファッションのように思われますが、実はあのカットは元々は実用のためだったことをご存知の方は少ないのではないでしょうか？プードルは、スタンダードな大きさだとかなりの大型犬で、元は猟犬であったと言われています。猟犬にも色々と種類がありますが、その中でも飼い主が撃った水鳥などを、水の中からレトリーブ（運ぶ）する役目の犬として使われていました。水の中から持ち帰るには、当然泳ぐことが要求され、その泳ぐために最適な形に毛をカットしたのがプードルカットです。顔やお腹、手足を剃るのは水の抵抗を減らして泳ぎやすくするため、関節や胸の部分に毛を残すのは心臓や関節を冷えから守るためだそうです。そのカットがとてもオシャレに見え、知能も高いことから、以後ヨーロッパの貴婦人の間などで愛好され、小型化も進んで現在の愛玩犬であるトイプードルになったようです。また、元々ウォータードッグの仲間であるプードルと近い犬種では、アメリカのメジャーリーグで、場外に飛んで水の中に落ちたホームランボールを泳いで持って帰るワンちゃんもいます。わが家のトイプードルは水が苦手で足が濡れても嫌がるのですが、本来は泳ぎが得意な犬種なのですね。ゴージャスで、まさに貴婦人を連想させるようなプードルカットは、ショードッグに出すようなプードルでは、あのバリカンを入れた部分の日焼けに気をつけたりと、実は涙ぐましい努力がいるようです。スポンサードリンク</description>
      <pubDate>Thu, 27 Mar 2008 09:43:17 +0900</pubDate>
      <category>トイプードルの特徴</category>
      <author>プー</author>
          </item>
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      <title>トイプードルの寿命と年齢</title>
      <link>http://toypoo.269g.net/article/11185139.html</link>
      <description>スポンサードリンク幼くて愛らしい仕草を見せているトイプードルの子犬も、あっという間に大きくなって大人になります。トイプードルに限らず、犬は人間の約７倍の早さで年を取っていくといわれています。以下にトイプードルと人間の年齢を比較した表を作りましたので、ご参考くださいね。犬 １か月＝  １歳（人間の年齢の場合）犬 ３か月＝  ５歳（人間の年齢の場合）犬 ６か月＝  ９歳（人間の年齢の場合）犬  １年＝ １６歳（人間の年齢の場合）犬  ２年＝ ２０歳（人間の年齢の場合）人間の義務教育同様、基本的なしつけは１歳までに終わらせましょう。トイプードルは頭が良いので、このころに覚えたことは忘れません。２年で成人式と言うことになりますが、実際に２歳までは体も成長するようです。また、精神的にも完全に大人になるのは３歳くらいです。犬  ４年＝ ３０歳（人間の年齢の場合）犬  ８年＝ ４８歳（人間の年齢の場合）大型犬なら、８歳でかなりの高齢になってきます。小型犬のトイプードルにも、成犬のときとは違った配慮をしてあげるようにしましょう。犬 １０年＝ ５５歳（人間の年齢の場合）犬 １３年＝ ６８歳（人間の年齢の場合）犬 １６年＝ ８０歳（人間の年齢の場合）普通であれば、ほぼ１５歳くらいまででお星様になってしまいます。目が見えにくくなったり、足腰が弱ったりと、老化が見られるようになるでしょう。病気になったり、介護状態になっても、最後まで愛情をもって面倒をみてあげてくださいね。犬 ２０年＝ ９６歳（人間の年齢の場合）犬 ２１年＝１００歳（人間の年齢の場合）通常はここまで生きられる子は少ないので、人間で言えば「大往生」でしょう。犬の寿命は１０~１５年と言われています。その子の生命力や、人間側の飼い方、環境にもよると思いますが、やっぱり家族である限りは、できるだけ長く、健康で生きてほしいものですね。スポンサードリンク</description>
      <pubDate>Fri, 21 Mar 2008 01:04:55 +0900</pubDate>
      <category>トイプードルの成長</category>
      <author>プー</author>
          </item>
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      <title>トイプードルのテディベアカットは大人気！</title>
      <link>http://toypoo.269g.net/article/11120356.html</link>
      <description>スポンサードリンクトイプードルは、今や人気犬種のトップクラスですが、実はその人気に火をつけたのが「テディベアカット」です。私自身も、最初に雑誌で見たときに、その愛くるしさに「これがプードル？！」と驚いたものです。昔のプードルのイメージでは、顔や胴、手足を剃ったトリミングが一般的でしたが、今ではその様なカットを見ることは少なくなりました。カラーは違っても、やっぱりトイプードルのクルクル巻き毛に、テディベアカットはとても似合ってるものです。基本的にテディベアカットの似合う子は、マズルの短い丸顔タイプの子で、トリミングしたての頃は、本当にまん丸です。ちょっと面長の子は、あまり似合うタイプではありませんが、反対にシュナウザー風のちょっとりりしいカットがよく似合います。カットが色々と楽しめるところも、トイプードルが人気の理由の１つでしょうね。あの、テディベアカットを世に広めるきっかけになったのは、東京でサロンをしているトリマーさんが、愛犬のトイプードルをテディにしたのが始まりだとか。わが家でもテディベアカットにしていますが、トリミングに出すたびに、トリマーさんが違うのか、毎回微妙に違っています。いかにふんわりと丸く仕上げるかは、トリマーさんの腕によるようで、とても可愛くなるときと、やけにペタンコのときなど、けっこう差があったりもします。人間のカットサロンと同じように、人気のトリマーさんにはお客さんがつくので、トリマーさんがお店を代わっても付いていく人も多いようです。やっぱり誰でも「ウチの子が１番！」であってほしいから、当然なのかも知れませんね。スポンサードリンク</description>
      <pubDate>Wed, 19 Mar 2008 01:25:42 +0900</pubDate>
      <category>トイプードルの特徴</category>
      <author>プー</author>
          </item>
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      <title>トイプードルのグルーミング</title>
      <link>http://toypoo.269g.net/article/11004879.html</link>
      <description>スポンサードリンクトイプードルのお手入れで注意しなくてはいけないのが、健康上のことはもちろん、独特の被毛のお手入れなどのグルーミングです。グルーミングは、トイプードルを美しく保つだけではなく、健康のためにも役立つことです。また、毎日のグルーミングでスキンシップを持って、信頼関係を築くチャンスですので、グルーミングの方法を覚えて、毎日お手入れをしてあげてくださいね。まず耳ですが、トイプードルは耳が垂れているため蒸れやすく、外耳炎になりやすいので注意が必要です。慢性的になってしまったり、繰り返し起こしてしまうこともあります。ブリーダーさんからの購入時でも、約半数の子が耳に何かの異常を抱えていると言われているほどです。耳が垂れている以外の原因として、耳の中に毛が生えていることがあり、耳のグルーミングをするときには、これを抜いてあげる必要があります。ピンセットなどで毛をしっかりとはさみ、丁寧に抜いてあげましょう。痛そうでかわいそうにも見えますが、意外と痛くないのだそうですよ。やり方がわからないときは、獣医さんやペットショップなどで相談してみるとよいでしょう。耳の専用洗浄液は色々なタイプが販売されていますが、一般的な使い方として、耳に洗浄液を流し込んだ後、耳の穴の下あたりを少し揉んであげます。洗浄液で汚れを浮かせたら、トイプードルが頭を振った後、綿棒などで汚れを拭き取ります。次にブラッシングは毎日してあげましょう。トイプードルは巻き毛で、毛が抜けずに伸び続けるため、放っておくと毛玉になってしまいます。毛が絡まって毛玉になると、皮膚を傷める原因になりますので注意してあげてくださいね。スリッカーブラシで全体をほぐすようにして、力を入れすぎたり、絡まった毛を無理に引っ張ったりしないようにしましょう。ブラッシングの前にスプレーして、あらかじめブラシの通りを良くするものや、絡みを防ぐもの、ツヤを出すものなども市販されていますので利用するとよいでしょう。ブラッシングは、皮膚の血行を良くして皮膚病を防いだり、毎日グルーミングをすることで早く異常を発見することもできます。毎日の習慣として、あなたのトイプードルといい関係を築いていきましょう。関連ページ グルーミング ヘアケア・トリミングスポンサードリンク</description>
      <pubDate>Sat, 15 Mar 2008 14:07:03 +0900</pubDate>
      <category>トイプードルの選び方</category>
      <author>プー</author>
          </item>
        <item>
      <title>トイプードルのシャンプーの仕方</title>
      <link>http://toypoo.269g.net/article/10979242.html</link>
      <description>スポンサードリンクトイプードルに限らず、ワンちゃんは皮膚がデリケートな子も多いので、初めて使うシャンプーは、できるだけ刺激のないものを選び、ペットショップなどに相談してみてもよいでしょう。合わないと感じたら、すぐに使用を止めてあげてください。トイプードルのシャンプーは、２週間に１回する程度で、あまり洗いすぎると必要な皮脂も取り除いてしまうので注意しましょう。シャンプーをする前は、ブラッシングで毛のもつれや汚れを丁寧に取り除き、十分に体を濡らしてから洗ってあげてください。薄めて使うタイプのシャンプーが多いですが、あらかじめボトルに１回分の薄め液を作り、少しずつかけてあげると、まんべんなくいきわたらせることができて便利です。足やお尻の部分は汚れが多い部分なので、シャンプーは多めにつけて洗ってあげましょう。リンスもシャンプー同様薄めで。毛玉が出来にくいぐらいがちょうどいいでしょう。お湯の温度は、人間がぬるいと感じるくらいの３７~３８度に設定でかまいません。洗う順番は、足元やお尻など、なるべく頭から遠い場所からお湯をかけ、顔は頭を上げた状態で洗ってあげましょう。いきなりシャワーを頭からかけたりすると、怖がってシャンプーが嫌いになってしまう子もいます。体全体を撫でるように洗ってあげ、耳は引っ張りかげんにして洗います。せっかくキレイに洗っても、すすぎが不十分だと痒みや肌荒れの原因になってしまいます。脇や足の付け根なども丁寧にすすいであげましょう。ドライヤーをかける順番もシャンプー同様にしてあげてください。顔に熱風がかかったりしないよう、ドライヤーを離した状態で乾かします。寒い季節はしっかり根元から乾かしてあげないと、風邪を引かせてしまうことになります。犬と人間の皮膚は性質が異なるので、トイプードルを人間用のもので洗うとトラブルの元です。価格が高くても必ずペット用のシャンプー剤を使ってシャンプーしてあげて下さいね。トイプードルの毛は、抜けないでずっと伸び続けますので、月１回程度カットをしてあげてください。爪、耳、肛門線なども十分に清潔にしてあげましょう。カット代は７０００円ぐらいで、もし近くにトリマーさんのいる学校があれば、カットモデルを募集していることもあるので、３０００円ぐらいでしてくれます。スポンサードリンク</description>
      <pubDate>Fri, 14 Mar 2008 19:49:48 +0900</pubDate>
      <category>トイプードルの飼い方、お手入れ</category>
      <author>プー</author>
          </item>
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      <title>トイプードルの肉球はポップコーンの香り？</title>
      <link>http://toypoo.269g.net/article/10884803.html</link>
      <description>スポンサードリンク先日、ＴＶで女優で愛犬家の川島なおみさんが、「犬の肉球は香ばしいポップコーンの匂いがする」と言っていました。私は以前から、トイプードルに限らず、わんこの肉球にはそう思っていたので、やっぱりみんな同じこと感じるんだ~ってちょっと嬉しくなりました^^真偽のほどは確かではありませんが、あの「あやや」こと松浦亜弥さんは、犬の肉球フェチだとか・・・。何でも愛犬の肉球を嗅ぐのが好きだという話ですので、きっと「香ばしい」って思ってるんでしょうね。あなたも１度愛犬の肉球を嗅いでみてください。もしかしたらクセになってしまうかもしれませんよ。でも、もし肉球を触らせてくれないのだったら、まだ信頼関係が足りないかもしれません。なぜなら、犬の肉球はとても大切な場所であり、急所でもあるから、本当は気安く触ってほしくないところなのです。それを触らせてもらえるのは、よほど信頼できる人でなければなりません。肉球以外に耳、尻尾、わき腹など、あまり触ってほしくないところでも、どこを触っても「ワンッ！」とか怒られたりしないように、日頃からのスキンシップが大切です。上下関係がちゃんとできていれば、怒ったりはしないものですから、もし「ウチの子は触らせてくれない」というのであれば、服従訓練をやり直した方がいいかもしれません。そのときに「ジェントルタッチ」と呼ばれる、スキンシップの方法も取り入れてみましょう。愛犬を横に寝かせたり、抱っこしたりして、触られると気持ちの良いところから触り始めて、少しずつ嫌がるところを触っていきます。優しく声をかけながら、ソフトに触れるだけで構いません。これを毎日続けることで、信頼関係がアップして、服従訓練にもなるのです。人に触られるのを嫌う子になってしまうと、獣医さんで診察してもらうのにも一苦労しなくてはいけない場合もあります。思う存分肉球を嗅いでも大丈夫な子になるよう、ぜひチャレンジしてみてくださいね。スポンサードリンク</description>
      <pubDate>Wed, 12 Mar 2008 03:07:45 +0900</pubDate>
      <category>トイプードルの特徴</category>
      <author>プー</author>
          </item>
        <item>
      <title>トイプードルはしつけを間違うと極悪プードルに</title>
      <link>http://toypoo.269g.net/article/10775952.html</link>
      <description>スポンサードリンクトイプードルは、とても頭のいい犬種です。理解力、訓練能力、作業能力などどれをとっても抜群で、犬のＩＱ番付けでは、小型犬ならＮＯ１です。ただしトイプードルに限らず、犬の良さを最大限に引き出すには、きちんとしたしつけが不可欠です。よく犬の図鑑には、どの犬種も「賢い」とか「頭が良い」とか書いてありますが、あれは最大のしつけを施されたときになる姿であって、何も教えなければ、おりこうになりようがないのです。反対に頭の良い犬種ほど人間を下に見やすく、しつけをしないと大変な犬になる可能性もあります。実際私の知人のお宅のトイプードルは、まったくしつけをせずに甘やかしたため、完璧な「権勢症候群」になってしまい、珍しいほどの「極悪プードル」となっています。気に入らないことがあると唸る、吠えるは当たり前、もっと気に入らないと本気で咬むので、ご家族はよく流血しているそうです。トイレのしつけもできていないので、いまだにその辺でしているとか・・・。トイプードルの、特に男の子は極悪プードルになる可能性があるので、仔犬のころからしっかりと服従訓練をして、主従関係をハッキリとさせておくことが大切です。ぬいぐるみみたいに可愛いからと、甘やかしてばかりいると「何でもボクの思い通りになるし、頼りない人間だな」と思われて、「ボクがしっかりしなきゃ！」と思ってその家のボスとなってしまうのです。主従関係といっても、何も厳しく接するのではなく、優しくルールやマナーを教えてあげるだけでいいのです。天使のようなトイプードルになるか、極悪プードルになるかは飼い主しだいだと言えるでしょう。スポンサードリンク</description>
      <pubDate>Sat, 08 Mar 2008 21:41:09 +0900</pubDate>
      <category>トイプードルの特徴</category>
      <author>プー</author>
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